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セクハラ・パワハラを防止したい

権啓発研修における目的 MPj04312230000[1].jpg

 1 企業内差別を撤廃し国際競争に勝ち抜く

2 ハラスメントの芽を自ら摘み取る員を育成する               

3 コミュニケーション能力に秀でた風通しの良い社風を作る

主な研修プランの御紹介

 

 

研修対象者

 

主な研修テーマ

(数字は難易度を表す

 

 

 

 

新入社員

 

一般社員

 

管理職層

 

人権啓発リーダー

 

1 人権とは何か

2 身の回りにある偏見

3 同和問題とは何か

4 ハラスメント撲滅

5 障がい者の人権

6 在日外国人の人権

7 個人情報保護と人権

8 企業の社会的責任

9 ハラスメントをさせないために

10 ストレスに強い社員育成

 

・一つのテーマにつき所要時間は最低120分
同テーマを扱う際にも研修対象者に合わせてレベル調整
全てのテーマにおいて講義を行うが、ゲーム、ロールプレイング、ディス 
 カッション等を導入した学習
事前アンケートにより個々の生徒の意識を把握した上で研修を実施
自己チェックシート、感想文提出などによる動機付け

 

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効果的な研修のためのご提案

1 人権啓発研修導入当初は、対象者層を明確に分け少人数での研修   

 (講師一人につき15名以下が望ましいを)提案しております。

2 特に、新入社員の人権啓発研修に力を注ぐなら、長期的な視野で資産と

  なる人材を育成する事ができます。

3 全ての対象者層に対しまして最低でも年に一度の研修をお勧めしており

  ますが、一般社員以上の対象者に対しては2,3年に一度の研修でも十分 

  に意識改革を行うことができます。

4 一日の研修時間は最低2時間、最長でも7時間以内としております。

 

 

 

 

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